アドセンスに関する書籍を読んでいます。

今日は、毎月恒例の、月の半ばに一日だけある作業員は休みの日でしたので、休みました。つーか、今日もしも作業をする日であったとしても、朝から雨天なので、どうせ中止だったのだが。良かった、この日で。

 

 で、朝から[本当に稼げるグーグルアドセンス]という本を読み続けて、今さっき読み終わった。今は、二冊目の[しっかり稼げるグーグルアドセンスの教科書]という本を読み始めたところだ。

 

 本当は、シネプレックス平塚で、今日は金曜日で映画一本千円の日だったから、行こうかな、と思っていた。でも、会員カードの更新料がどうせ500円位かかるし、財布の中身も二千円未満しかないので、止めた。金欠が原因だ。

 

 でも、その、本来プレデターを観ていたであろう時間を利用して書籍を読んでいたので、一応、有益な時間の使い方はした。

 

 日本人は数か月も全く本を買わない人も大勢いると言われているが、最近の俺は、けっこうなペースで本を買って読んでいるな。まあ、小説とかは全然読まないけどな。

 

 小説とか読む人というのは、生活に余裕がある人だろう。ラウンジで朝にコーヒーを入れてゆったりとしたチェアに腰かけて、なんとか春樹さんの小説とかを読むのであろう。俺は余裕がないので、却下だ。

 

 俺は金を稼ぐことに直結することが書かれている本をとりあえず読みます。

 

 今日、稀勢の里が負けた。残念だが、あいつが勝とうが負けようが、俺の収益は全く変わらない。故に、赤の他人の結果に俺の精神状態が左右されてはならない。

 

 大事なのは、自分自身の人生だ。俺は大相撲の会場に行けるお金持ち達のように余裕は無いのだから。カイジに出て来る貧乏人みたいな立ち位置なのだから。

 

 マジで、なんで大坂なおみは、まだ若干二十歳なのに、テニスが上手いというだけで、たった一日で獲得賞金が4億円以上貰えるとか、アディダスと年9億円のスポンサー契約をする予定とか、日産から無料でGTRを貰えるとか、ふざけているのかよ!

 

 俺は日給7500円だよ。俺の唯一の友達は、清掃作業で、日給、交通費込みで8000円だしなぁ。本当に、早く神の世になって頂きたい。こんな、勝者と弱者が明確に、水と油の如く別れる異常な資本主義なんて、早く崩壊して頂きたい。

 

 つーか、この資本主義というやつは、本当に狂っている。狂気だ。極一部の奴らにばかり富が集中するシステムだ。アホくさい。ただ単にスポーツが上手いだけで、たった一年で、中小企業のサラリーマンがサービス残業も含めて汗水たらして40年かけて稼ぐ生涯収入の何倍も稼ぐしよな。

 

 う~んね、早く日月神示の大峠が来てくれないかなぁと期待しています。けど、多分、まだ23年後位なので、当分の間、生きていく手段を見つけなければならない。

 

 その間、結婚も子育てもしたいしなぁ。マジで、金が欲しい。

 

 とにかく、今はとりあえず、アドセンスに関する書籍を読むことに専念する。文章制作は、明日以降にする。同時並行で二つのことを進める器用さは、俺には無いから。