支援ありがとうございます。

 金額の大小は言いません。とにかく、実際に支援して下った方、私を応援してくださっている方、どうもありがとうございます。

 

 ありがたいです。ありがとうございます。

 

 昔、なんか、私のメルアドに、法律関係に従事している人からメールが来て、あなたのサイトは応援していますが、仕事柄、支援金を振り込むのは無理です、と言っていた人がいた。

 

 はぁ。でもね、私は言いたい。電車内で老人に席を譲った人と、譲ろうと思ったけど結局譲らなかった人とは、天と地の差があると。後者は、元から微塵も譲る気の無い人と同様なのだ。

 

 私は、100円でもいいので、実際に振り込んでくれた人の方が、口でありがとうと言うだけの人よりも、ありがたいし、信用します。たったの100円かもしれないけど、それはその人の身銭を切ってくれた証明だから。

 

 勿論、大きな金額を振り込んでくださった方には、とても感謝しています。どうもありがとうございます。とても助かります。

 

 勿論、たとえ少額であれ、それはとても助かります。なにより、実際に支援して下ったという証明が通帳に記帳されるので、ありがたいです。それを見れば、私は誰かに対して[感謝されるようなこと]を立派にしたのだなぁ、と思えるからです。

 

 

 

 さて、では、以下、今日の出来事を記します。

 

 今日は、polcaという、フレンドファンディングという、気軽に支援することが可能なアプリの設定と、それへのリンク構築作業をしていた。

 

 まあ、支援金の内、10%は事業者に持っていかれるのだが、それはそれでいい。polca様があっての、そのサービスなのだから。私も儲かって、その運営事業者様も儲かるというのが、良き関係性だ。自分だけ儲かって相手には儲けさせないなんていう、非道なことは、やらない方がいい。そんなことをし続けておれば、巡り巡って、いつか因果律の作用にて、自分の人生に降りかかってくる。想いもかけない手段で。

 

 polcaを立ち上げた家入一真という人は、けっこう独特な人生経験を持っている。故に、このようなアイデアも思い付くのだろう。子供の頃からエリートだった者には、このようなアイデアも、実際にこのような会社を立ち上げるのも、無理だろうな。

 

 まあ、同様に、俺も、けっこうな人数から期待されているが故に、引き続き頑張らねばならない。まあ、年末年始の連休もあるし、来年はGWで10連休があるらしいし、そこら辺までには、けっこう進めていたい。

 

 でも、今は支援システムというか、お金が集まるシステムを構築したい。アマゾン欲しいものリストもそうだが、お金は必要なのだ。必須アイテムなのだ。

 

 清貧といっても、貧乏では、やりたいことも出来ない。人を救うことも、何から何まで金がかかるのだ。レンタルサーバーも、良いレンサバはそれなりに金がかかる。ドメイン費用もかかる。色々と金がかかるのだ。故に、お金が集まる可能性は、出来るだけ複数のルートを構築せねばならない。

 

 パソコンとかも必要だし。とにかく金が無ければ、やりたいこと、揃えたい道具類を買うことも出来ずに、直ぐに行動不能になり、計画が頓挫してしまう。故に、金を集める努力というか、その土台のシステムは築き上げておきたい。

 

 明日はアフィリに着手する予定。とにかく、アフィリで年間8000円しか稼げなくとも、構築する意味はある。とにかく、お金を生み出すルートを複数確保することだ。たった一つのみでは上手く進まずに終わってしまうから。

 

 で、午後五時頃にようやく終わったので、出かけました。

 

 あと、Jリーグですが、残念ながら、東京ヴェルディはジュビロ磐田に勝てなかった。でも、試合を通してシュート数はたったの数本しか放てなかったらしいので、やはりJ2の六位は弱かった。恐らく、奇跡が起きてJ1に上がれていたとしても、年間の勝ち点は8程度しか稼げなかったであろう。それでは、上がる意味が無い。やはりJ1の舞台には、それなりの強さが求められるということだ。

 

 う~ん、まあ、オリンピックに駐車して、平塚駅前に行き、ツルハドラッグでヘム鉄と亜鉛とマルチビタミンのサプリを買った。昔は全く飲んでいなかったが、最近は飲むようにしている。これは余計な出費ではなく、本来ならば沢山の食事で賄う面倒な栄養素を手軽に摂取可能なのだから、これは浪費ではない。健康の為には必要なのだ。

 

 あと、トイレットペーパーをオリンピックで買いました。

 

 あと、コスプレを見に、ドンキに行きました。フリーサイズので、色々あった。不二家のペコちゃんとか、ドンキのキャラクターのペンギンとか、ピカチュウとか、色々あった。でも、1980円のはペラペラだったが、3980円のはそれなりの立派さだった。買うとしたら、3980円にしよう。

 

 ピコピコハンマーも探したが、無かった。またあの場所に赴いて、撮影しようかな、と思っている。

 

 なんでコスプレをする必要があるのかと言えば、私は死にたい人に対しては、ギャグも必要だと思うからだ。

 

 勿論、エンタの神様のアンジャッシュとか陣内智則のコントみたいに、大層立派な舞台装置とか、そんなのは無理だ。でも、コスプレ程度ならば可能だ。それで、手前に置いた上半身のみのデッサン用の発泡スチロールの人体の頭部に向けて、バカヤロウ!みたいな感じで、ピコピコハンマーを叩くと。勿論、コスプレを着て。

 

 まだ買わないけど。まあ、下見というものだ。ドンキの着ぐるみがいいと思ったけど、残り一着だった。けど、売れたら売れたで、それは俺の手元に来るべきではなかったということの証左であるが故に、きっぱりと諦める。

 

 神は、偶然を装って、色々と示唆してくれるのだ。この前のラブホテルでの撮影も、当初は、ビデオカメラで撮影する予定だったが、その日はどういう訳か、ビデオカメラが全然充電出来なかった。故に、仕方なしにデジカメに切り替えた。でも、結果的にそっちで良かった。

 

 で、先日ビデオカメラを充電したら、この時はすんなりと充電出来た。このように、神は色々と教えてくれているのだ。自分のやるべきことを。

 

 う~ん、とにかく、単独作業故、少しずつしか進めない。しかし、着実に進みたい。