自殺防止サイトの制作方針が決定した。

 今日は普通に、キツくて辛くてつまらない土堀の仕事が、また普通に終わりました。とてつもなく、労働時間は長く感じる。サイト制作なら、直ぐに時間が経つ感覚なのに。

 

 で、今日は、帰宅時に、思いっきり狭い道路で、対向車線はひっきりなしに車が連なってやってきていて、俺の進行方向には、女子高校生が自転車を漕いでいる、しかもけっこうな上り坂なので、自転車の速度はノロい、という状況に巻き込まれた。

 

 で、俺の車は軽自動車だが、中々、俺の安全な感覚では、オレンジ色の実践を挟み、対向車線からは常に狭い道をひっきりなしに車が来ているし、それで、左側には、上り坂でノロノロの速度の自転車がいるしで、中々、その中央を、どちらにもぶつからずに過ぎるということは、出来なかった。

 

 で、そうしていたら、後ろの白いスズキのイグニスに乗った爺みたいな奴が、軽くフォンを鳴らした。二回位。

 

 つーかよ、マジでムカつくよな。こっちだって、わざとノロノロで自転車の後ろをついていっている訳ではないのに。しょうがないので、危険を冒しつつ、その中央を遅い速度で突破した。

 

 つーか、右側も左側も、本当にギリギリっぽかったんですけど。つーかさ、その道路、マジで狭いよ。トラックとかバスとか、本当にギリギリで走行しているし。少しの余裕の幅もないし。なんで設計段階で、もっと広く設計しなかったんだよ。

 

 数か月前、その場所で、自動車同士の事故が起きていたのを目撃したし。やはり道路の狭さが起因していると思われる。

 

 日本の道路は狭すぎるよ。なので、たとえ金がたっぷりあったとしても、1800mmも幅がある車を買うのは躊躇する。つーか、軽自動車でさえ、これだけ狭さに辟易しているのだから、1800mmの車なんて俺が運転したら、ストレスだらけだろうな。マジで狭いよ、日本の都市部の道路は。北海道のど真ん中とかは別かもしれないけどさ。

 

 で、その後、その後ろのイグニスと同じ進行方向だったのだ。信号で止まった時に、そいつはウインカー出していなかったし。マジで、そういう時、ムカつく奴が後ろを付いてくるのは嫌なので、俺が左折した。特にその時には、左折先には用事は無かったのだが。

 

 で、そのまま迂回ルートで帰宅しようかと思っていたが、その先に、いつもの床屋があることに気付いた。で、作業後の汚い恰好なので、迷いつつも、結局、行ってしまいました。

 

 何かに導かれるように。で、二名位呼ばれた後、俺の順番が回って来た。つーか、自分のことを良く見たら、やはり汚い。ジーパンとか土がついていたし。臭いも、作業後の汗まみれだし、土もいくらかついていただろうし、なんでこんな状態で、床屋なんて清潔な場所に来てしまったのだろう、と後悔しました。しかし、その段階で退店する訳にもいかず、結局、散髪しました。

 

 サービスを受けている間、やはりいつものように、素直に身を任せる気にはなれなかった。汗まみれだし、臭いも気になるので、変に思われていないかとか、汚く思われているのだろうなぁ、とか、色々な想いがありました。

 

 でも、サービスを受けている間、やはり考えていたことはサイト制作のヒントであります。

 

 で、思いつきました。自殺を止めさせる文面ではなく、徹底的に、自殺者を馬鹿にする方針で行こうと。具体的には、自殺をしたこと、その理由を責めるのではなく、自殺者の死体を徹底的に貶すということです。臭いとか、グロいとか、気持ちわりーよ、とかね。

 

 生きている人に対して、そんなことを言えば、失礼です。又、日本人の自殺者の死体に対してそのような暴言を吐けば、それを見た遺族から抗議が来るかもしれないので、それはしない。つーか、そもそも、日本人の死体なんて載せていないし、載せる予定もない。

 

 でも、あくまでも掲載するのは外国人の写真や動画なので、身元を特定できないし、そいつの遺族も俺に抗議する訳が無い。故に、遠慮なくバンバンと貶す。

 

 なんか、思ったのだが、今まで俺は、なんとか自殺を止めさせようと、[止めさせるべき文面]ばかりを考えていた。例えば、首吊り自殺をすれば、脳細胞が死んで、一生寝たきりになるかもしれないよ、とかいう風に、半ば脅すような感じで、説得するような方向性で考えていた。

 

 しかし、それでは、結局、真に死にたい人間、つまり本当に故意に自殺行為に走ってしまうような人に対しては、あまり効力はないと思った。

 

 それよりも、徹底的に馬鹿にする方がいいのではないか。今回、汚い恰好、そして臭い状態、汗まみれの状態で、清潔な床屋という空間に赴いて、自身が臭くて汚い状態でいることが、とてつもなく恥ずかしかった。清潔な状態で床屋を訪れた時には、そんなことは微塵も感じなかったのに。

 

 故に、人は、自身が臭くなることとか、汚くなることに関しては、とても敏感であると思う。だから、首吊り自殺をすれば糞を漏らすし汚くなって臭くもなる、と、貶す方が、自殺防止効果があるのではないか、と思いました。

 

 あくまでも瞬間的に制作した仮のページ、あくまでも将来削除するページなのですが、参考までに、作ってみました。方向性の例として。

 

 

shinitai.org

 

 

首吊り自殺はウンコを漏らして汚い – 死にたい!から自殺方法の参考画像くれ。

 

 

 まあ、こんな形で、徹底的に自殺者を汚いとか気持ち悪いとかグロいとか臭いとか死ねとか、まあ、死んでいるんですけど、そういうことはお構いなく、徹底的に貶すということが、最も自殺抑止に効果的なのではないか、と思いました。

 

 つーか、こんな方針のサイトは、俺以外の人間には、到底作れまい。例えば[首吊り自殺方法]という検索キーワードで調べても、他人が作ったサイトは、単に文章ばかりで、そもそも、実際に首を括ったグロい画像とか動画は、あまり出てこない。つーか、全然ない。

 

 でも、俺はそんな配慮とか遠慮は全くしない。グロ画像、グロ死体、グロ動画のオンパレードで貼り付けまくってやる。内臓が飛び出た死体とか、バンバン見せて、徹底的に貶す。つーか、これ、炎上商法っていうんですかね。でも、流石に、臭いとか、汚いとか、散々言われれば、自分はそんな臭くて汚い死体と同じようにはなりたくはないと、少しは思うようになるのではないか。

 

 まあ、今日は、そんなことで、神の導きなのか知らないが、サイト制作の方向性はこれで定まったとしましょう。だがその前に、やはり画像収集、その後、動画収集が待っているけどな。

 

 10連休で、出来るだけ進めたい。とにかく、10連休中に、最低でも画像関連だけでも終わらせたい。