今日も普通に終わった。

 今日は午後三時頃から4mmの雨が降るとの予報だったので、早めに帰宅可能かなと思ったが、終了時刻まで本格的には降らなかった。

 

 で、車で帰宅運転の途中に降り出した。まあ、しょうがない。

 

 なので、いつも通りの時刻に今、パソコンの前にいる。

 

 う~ん、金が必要なことが沢山あるよなぁ。

 

 湘南地域に複数の出店している葦というケーキ屋のケーキを沢山の種類買って、その画像を各自殺防止サイトの一番下に貼り付ければ、ケーキの美味しさの力により自殺防止効果もあるだろう。

 

 だが、一個450円とかするからなぁ。今、財布の中には三千円以下だからなぁ。これで、給与日まで、あと18日位持たせなければならないという。

 

 あ~、マジでこの世は金だ。なんでも金だよなぁ。小室圭くんも、金がないらしい。でも、この前、農林水産省の事務次官だか務めた爺さんが、自分の44歳位のニートの息子が、近所の小学生の運動会だかが五月蠅いからと、「ぶっ殺すぞ!」みたいなことを言ったら、本当に小学生を殺す前に、自分がやるしかないと思って、自分の息子を刺殺した事件があったよなぁ。

 

 でも、その英一郎という44歳位の息子は、豪邸に住んで、金もたっぷり貰えていたらしい。金が余っていたらしい。死んだ時点での残金は知らないが、それまでの人生、親から莫大な資金援助を受けていたらしい。

 

 医学部も行こうと思えば、奨学金も学生ローンも組まずに、全額、満額親が金を出してくれたろうに。普通の家庭だと、医学部の学費は支払えないだろうけど、英一郎の家庭なら余裕だったろうに。

 

 う~ん、でも、英一郎くんは、糞みたいな人生を送っていたらしい。ブヒブヒ太ってグー鱈生活していたのかもしれない。ニートくんである。

 

 マジで、金が必要な人の元には、金がなくて、単なる堕落した豚くんの元には、莫大な金があるという、この皮肉。マジで、早く日月神示の予言が実現して、金の不要な世の中にアセンションして欲しいよ。

 

 でも、多分、2041年頃であろうな。それまで、何とか生きます。

 

 マジで、金だよなぁ。この世は何でも金だ。