日月神示 下巻が終わった。

 漸く、日月神示 下巻の翻訳作業が終わりました。

 

 即、今度は上巻に移行しました。上巻はもっと分厚くて、たしか472頁程度あるんだが。下巻は280頁程度だったけど。

 

 なので、上巻の翻訳作業は、多分、相当かかります。五月のGWの終わりまでには何とか終了させたいなあ。

 

 その後、債務整理のアフィリのサイトを制作する。死にたい人へのメッセージ(静)の中に債務整理のページを制作することも考えたが、まだ思案中。独立したサイトを作るかもしれない。その時にエックスサーバーを借りてワードプレスで新たに制作するかもしれない。

 

 が、そんなに複数のことを同時には進められません。なので、今は日月神示の上巻の翻訳作業を終了させることを目指します。

 

 動画のアップロード分もあと一か月分あるし。今日は下巻が早く終われば、何か動画を撮影しに行こうかなと思ったけど、終わったのが午後五時ちょっと前だったので、もう遅いので無理だった。

 

 こっちは一生懸命にやっているのだが、どうしても、会社組織とは異なり、集団で物事を進めて分担作業でやっている訳ではないので、進捗状況はノロい。でも、しょうがない。まあ、ライバルがいるような仕事内容ではないから、完成の暁には、利益は私一人で独占出来るのだから、今は我慢します。

 

 他人が得意な分野とか、他人が競い合ってひしめき合っている分野に進出しても、そいつらに勝てる気がしない。つーかね、無理っす。

 

 町田のヨドバシカメラでフレッツ光の営業をした時も、他の奴は一日に数件も獲得する時があったけど、俺は28日間連続で無獲得とかあったし。マジで不得意なことをやっても、意味無し。

 

 つーか、年下の奴にも凄い馬鹿にされたし。バカにされたら嫌です。別に見下したくはないのですが、自分やりの分野を築きたい。この分野なら齋藤健一だ、とかね。

 

 つーか、色々とアイデアは浮かぶのだ。例えば、高齢者に運転免許を返納させるサイトでは、例えば、死体の悲惨さを外国人の凶悪犯と競い合わせるとかな。

 

 例えば、メキシコのガルフカルテルとかの麻薬組織のメンバーの写真を勝手に掲載して、そいつらが殺した人の死体写真も掲載して、「どうだ、俺達の残酷さには勝てねえだろ!」みたいな構成にしたら、その後、飯塚幸三が出て来て、「私が殺した相手はもっと悲惨ですよ!君達の殺し方はまだまだ甘っちょろいですねえ」みたいな感じでひょうひょうと発言して、交通事故でペシャンコに潰れた子供の死体を掲載するとかな。

 

 それで、麻薬組織のメンバーの顔に、ペイントで漫画の汗のマークを付けたりして、「この日本人のジジイの残忍さには勝てましぇん・・・マジでやべーよコイツ・・・」みたいな感じで、麻薬カルテルのメンバーにもドン引きされているとかな。

 

 マジで、飯塚幸三とか川端清勝みたいな傲慢さの塊みたいな人間、しかも、もう老人になってしまって、思考の柔軟性が全くない、石マンガン病にかかっているような人間に対しては、ただ単純に、「車の運転を止めろ!」なんて呼び掛けても、無理なんだよな。

 

 だから、本人の羞恥心に訴える活動をせねばならないんだよな。北風と太陽の話の、北風みたいに、ただ単純に車を降りろ車を降りろと訴えても、奴らは運転免許はけっして返納しましぇん。

 

 飯塚幸三の事故の直後に老人軍団の運転免許の返納が超活発になったように、人は、悲惨な状態に置かれた人物と、自分が同じ状況に置かれると感じたら、即、行動に移すんだよな。なので、飯塚幸三みたいに若い命を奪う死亡事故を起こしたら、マジで俺、私も全国放送で顔も名前も晒されてしまう~!と危機感を感じたので、全国の老人達は運転免許を返納したのだからな。それが理由です。

 

 なので、そういったひねくれたアクション、訴求が出来るのは、まさしく俺だけなんだよな。でも、アイデアはあっても、やはり実現させる時間がまだない。とにかく、今は日月神示の翻訳作業を進めるだけだ。なんとか早めに終わらせたいのだが。