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齋藤健一の人生応援ブログ💙

齋藤健一が支援を求める行為について

齋藤健一からの伝言

 

 齋藤健一はお金が欲しい。だから、幾らでもいいから、とはいえ、出来れば多額のお金が欲しいので、齋藤健一への感謝の気持ちを可能な限りのお金に変換して、頂きたい!勿論、あなたの生活はちゃんと守ってください。生活費を削る必要は全くありません。又、今、生活が厳しいのならば、無理してお金を齋藤健一に与える必要はありません。生活に余裕が出来た時に、沢山のお金をくださいな。よろしくお願いします。

 

☆私の人生を支援して下さい。よろしくお願いします。

 

 より詳しい寄付の中身及び使途については、齋藤健一が制作した別サイトの[死にたい自殺サイト自殺方法自殺ダメ]内の[寄付の総合案内]に書かれていますので、そちらを読んで、納得してくださった方のみ、寄付をよろしくお願いします。

 

 

jisatsudame.com

 

 お金ちょうだい!お金ちょうだい!

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齋藤健一が支援を呼びかける行為が[こじき行為]に該当するか否かについて

 

[こじき行為]とは何か?

 

軽犯罪法

 

 第一条 左の各号に該当する者は、これを拘留又は科料に処する。

 二十二 こじきをし、又はこじきをさせた者。

 

[乞食]とは何か?

 

 「こじきをする」とは、不特定の人に哀れみを乞い、自己又は自己の扶助する者のために生活に必要な金品を受けとるようにすることである。

 

 

 

 ということで、ネット上であれ路上であれ、物乞い行為は、日本の法律的に駄目らしい。軽犯罪法の[こじき]に該当する違法な行為で、[1日以上30日未満の拘留]又は[1000円以上1万円未満の科料]を科せられる可能性があるらしい。

 

 日本国が[こじき行為]を禁止している目的は、働かずにお金を集める風潮が広まるのを防止する為らしい。なぜなら日本国憲法には、国民の[勤労の義務]が定められているから。なので、自分の生活資金や遊びに使う為の金を、ネットであれ、路上であれ、集める行為は物乞いとみなされ、違法になるらしい。

 

 一方、寄付を求める募金活動は、災害被災者の生活支援等の使途目的を明らかにした上で、彼らに渡すお金を募っているので[自分の生活の為に働く義務を放棄しているとは言えない]から大丈夫らしい。

 

 そして、駅前とかにたまにいらっしゃる修行僧の托鉢行為は、[憲法が保障する信教の自由の範囲で、修行の一環として行っている]ので、物乞いではないらしい。更に、不特定多数の人から施しを受けて生活の糧にしているとはいえ、施した人が受けるメリットがあるので良いらしい。それは、「自分も救われたい」という宗教的な観念や、「善いことをした」等の気持ちを満たすことが出来、[お互いの利害が一致した]と見做されるので、大丈夫らしい。

 

 また、駅前や広場や公園での大道芸人や楽器の演奏者のパフォーマンスにより投げ銭を求める行為は、そのパフォーマンスの対価と見做される為、適法らしい。

 

 さて、では、齋藤健一の行為は[こじき行為]に該当するのか否かというと、多分、該当しません。弁護士ではないので分かりませんが、多分、該当しません。

 

 実際に[こじき行為]で警察官がやってきた事例を紹介しましょう。

 

●2015年1月、香川県高松駅前の路上で無職の男性(23)がニコニコ生放送を使って「お年玉もらってないからお金ください!」とネットで生中継したところ、視聴者からの通報により、警察官がその場所に駆け付けた。男はコップを持ち、この中に金を入れてくださいとネットの生放送で呼びかけていた。この男性は書類送検された。実はこの男性は、1年ほど前から警察にマークされていたらしい。今まで何度もこのような行為をしていたらしい。

 

 その他、警察沙汰にはなっていませんが、ネット上で炎上した[こじき行為っぽい行為]もご紹介しましょう。

 

●『CAMPFIRE』というクラウドファウンディングサイトにて、男子大学生三名が、[発展途上国のスラムに行き、スラム街の雰囲気を肌で感じたい!]という募集をしたところ、「ただ単に海外旅行がしたいだけだろ!」等の批判が集まった。

 

●女子大生ブロガーが、polca(現在は消滅)という個人が気軽に資金を集められるサイトにて、[自分が4年使用しているパソコンが古くなってきて限界が近いので、新しいMacBookに買い替えたいので、資金援助お願いします!]と告知して、炎上してしまった。リターンは何もなかった。それで、結局、MacBookは購入せず、Surfaceというパソコンを購入したので、火に油を注ぐ結果となった。

 

 それで、これらの事例に対する齋藤健一の見解を述べます。

 

 まず、最初のネットの生放送を使って路上で物乞いをしていた男性が逮捕されたケースですが、これは仕方がない。この行為を許して、日本中の駅前の路上が物乞いだらけになってしまったら、景観が悪くなる。想像してみてください、あなたが普段利用する駅の駅前に、常に物乞いが複数名いる光景を。それは、受け入れられません。ホームレスの人達も、空き缶を必死になって集めたり、日雇いの仕事をしたりしてお金を稼いでいるのですから、労働してください。労働が出来なくて生活に困窮したならば、生活保護等もあるので、そちらを頼って下さい。なので、やはり物乞いは駄目です。

 

 次に、クラウドファウンディングサイトで、「スラム街に行きたい!」とか「新しいパソコンが欲しい!」といった、おねだりに近い訴えで目的を達しようとした手段についてですが、私の見解は、「別にいいじゃん」です。

 

 まあ、[おねだり]という言葉は、[ねだる]に丁寧の[お]をつけた語です。[ねだる]という言葉の意味は、[甘えるなどして要望を通そうと働きかけること]です。

 

 いいじゃん。赤の他人におねだりしてもいいじゃん。これが駄目だと言う人に訊きたいのだが、なぜ駄目なのだ?

 

 「バイトすれば外国のスラム街くらい行けるだろ!」とか批判する人もいたというが、別にバイトしなくてもいいじゃん。クラウドファウンディングで[外国のスラム街に行く費用をカンパしてください!]と呼び掛けて、短期間の内に目標額が集まるのならば、そっちを利用すればいいじゃん。で、途中経過の画像があったので、それを貼ります。

 

 

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フィリピンのスラム街に行きたい男子大学生三名(残り25日時点)

 

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スラム街に行きたい三名の大学生(残り23日時点)

 

 これを見ると、まだ終了日まで残り23日もあるのに、既にパトロン数が20人、募金額が122000円にもなっている。 まあ、炎上したので、この企画は中止になったらしい。運営側から強制的に削除されたのではなく、多分、批判を受けて、本人達が自主的に削除したのだと思うのだが。

 

 まあ、確かに、炎上する要素はあった。「スラム街がどんなところが見たい!」とか「単調な日々を過ごすスラム街の子供達に夢を与えたい」といった発言があったからだ。それに対してネット上の魑魅魍魎は、「生きることで精一杯の子供たちに、旅行気分の日本人が夢を語るのはおかしい」とか、「危険過ぎる」とか、「自己実現の為に子供を利用するな!」とかのお叱りの声を浴びせまくったらしい。

 

 は?なんやねん、こいつら。俺が今、「なんやねん、こいつら」と言った[こいつら]というのは、この三名の男子大学生ではなく、批判ばかりする奴らのことよ。

 

 確かに、スラム街は多少は危険だろう。しかし、フィリピンのスラム街だし。別に、メキシコの麻薬カルテルがガチガチに支配している超危険地帯じゃないし。まあ、フィリピンのスラム街も危険だろうけど、ギリギリ許容範囲内じゃねーの。仮に危険な目に遭っても、それは自己責任だから。まあ、流石に紛争地域に行ったら人質に取られる危険性があるので、そっちには行っちゃダメだと思うよ。でも、フィリピンのスラム街くらいなら、別に行きたいなら、行けばいいじゃん。別に日本政府も、フィリピンに日本人が渡航することは禁止していないんだから。

 

 行きたいなら行かせてあげればいいじゃん。だって、批判している奴らの資産から強制的にこの大学生らの渡航費用と滞在費用が没収される訳じゃないんだから。税金が投入される訳でもない。寄付するかしないかは、完璧に任意なんだから。この大学生達の夢を叶えてあげたいと思う人達だけが支援するんだから、それでいいじゃん。現に、中止される前の段階では、けっこうな人数が、けっこうな額を支援していたんだ。

 

 

 募集終了まで残り25日の段階

 パトロン数 5人

 寄付金29000円

 

 

 募集終了まで残り23日の段階

 パトロン数 20人

 寄付金122000円

 

 

 目標金額は25万円だったので、このまま募集終了日まで行けば、目標金額を遥かに超える金額が集まっていたと思う。それでフィリピンのスラム街に行かせてあげればいいじゃん。

 

 寄付のリターンは、[旅で撮影した綺麗な景色やお気に入りの写真をポストカードにしてお届けします]だった。ハッキリ言って、しょぼい。5000円とか1万円とか2万円を寄付して、その対価が、たったのハガキ一枚です。でもね、逆に言えば、こんなしょぼい返礼品なのにもかかわらず、短期間の内にこれだけの資金が集まったということは、誰もこの返礼品になんか期待していないということなのよ。実際に資金を寄付した人達は、返礼品目当てで寄付した訳じゃないんだよ。多分、純粋に、この男子大学生三名に、フィリピンのスラム街に行ってもらって、色々と経験して欲しかったから、寄付したのだ。赤の他人なのに、こんなにお金が集まるってことは、そういうことでしょ?

 

 勿論、「世の中を舐めてる」とか、「スラム街の住民達を見下すな!」とか、色々と意見があることは分かる。しかし、ユーチューブでスラム街の映像を見るのと、実際に自分で現地に行くのとでは、やはり違う。この企画が通っていれば、この三人は実際に現地に行き、色々な体験をしただろう。それにより、この三人の人生は豊かになり、結果として、日本国の為になったろうに。まあ、勿論、現地で麻薬の売人と知り合って、日本に麻薬を持ち込む悪人に変貌する可能性もなきにしもあらず。だが、そんなことを言っていては、何も出来ないのも、また明白。

 

  批判する奴らは一円も身銭を切らないのだから、関係ないじゃん。それに、[バイトをして資金を貯めろ!]と言うけれど、バイトをして25万円を貯金することは、むちゃくちゃ大変だよ。俺は今(2020年7月)、遺跡発掘現場の非正規の単なる作業員で働いている。まあ、アルバイトみたいなものだ。で、この前、給与を貰った。13.5日働いた。0.5日分は、午後から雨天中止で半日労働になった分だ。あと、労働日数が少ないのは、一日丸々雨天中止の日が沢山あったからだ。あと、0.5日分が三回あって、それが1.5日分になっているからな。梅雨の時期だったからな。雨の中、凸凹だらけの遺跡発掘現場で作業したら危険だし、風邪を引いてしまうからな。

 

 それで、手取りはたったの104000円位だったぞ。勿論、非正規なので、年金とかは引かれていないぞ。俺が受け取った給与の中から国民年金を支払う形だ。めっちゃ大変なんだよ、底辺がこれだけ稼ぐのって。社会の上層部に君臨する人とか、莫大な金を稼ぐスポーツ選手とかは、10万円なんて秒速で稼げるだろうが、今の俺は、10万円を稼ぐのに、約一か月掛かるんだよ。

 

 だから、バイトをして稼げ!と言う奴らの思考回路が理解出来ない。だって、このようにクラウドファウンディングで募集したら、数日の間に約10万円も上乗せされているんだから、クラウドファウンディングで募集すればいいじゃん。学生の本業はバイトではない。学業だ。だから、バイトばかりするのはよくない。しかし、現実に25万円稼ぐとなると、膨大な時間をバイトだけに注がなくてはならなくなる。まあ、三人で割れば8万円程度だ。しかし、現実は事前の予測通り、計画通りには進まないことが多い。故に、もっと追加費用が掛かっていただろう。その為にも、このクラウドファウンディングで募集して、期間終了まで募集し続けておれば、余裕で40万円は超えた筈なのだ。それで、本来の予測した経費25万円と、予備費15万円でもって、余裕を持ってフィリピンを旅出来た筈なのに。

 

 先述のMacbookが欲しい女子大学生も、まあ、別にいいじゃん。何もリターンが無くても、別にいいじゃん。だって、女子大学生なんだから、パソコンは必要でしょ。逆に、今の時代、パソコン無しで学業をするって、遅れ過ぎていて意味ないのでは?

 

 今、使っているパソコンが古くなってガタが来ているから、新しいパソコンに買い替えたいという思いは、至極当然のことだ。それで、結局、MacbookではなくSurfaceにしたことが炎上したらしいが、なぜ?時間を掛けて熟考して、その女子大学生はMacbookよりもSurfaceの方がより良いと判断したのなら、それでいいじゃん。別にMacbookのメーカーであるApple社から金をスポンサー料として受け取っている訳じゃないんだから。自由に選択し直せばいいじゃん。ナイキ社との間でナイキのスパイクを試合で履く契約をして多額のスポンサー料を受け取っているプロサッカー選手が、勝手にミズノ社のスパイクを試合で履いたら問題だけどさ。なぜ企業から金を受け取っていない単なる一個人がMacbookからSurfaceに選択し直したからといって、問題になるのか?アホなの?

 

 パソコンの買い替え費用を赤の他人がくれるのなら、それでいいじゃん。俺だって欲しいもの、新しいパソコン。今のこのパソコンは、5年位前に新橋のヤマダ電機で6万円程度で買った中古のNECのリフレッシュ品だから。金があるのなら、新品のパソコンを欲しいもの。

 

 赤の他人がお金をくれるのなら、甘えていいじゃん。勿論、裏がある奴の甘言に乗っては駄目だ。だけど、クラウドファウンディングは赤の他人のままで資金援助が出来るのだから、それでいいじゃん。

 

 で、齋藤健一がネット上で寄付を募る行為はどうかと言えば、私はネット上で寄付を募る行為に関して、何も恥じてはいない。否、堂々と受け取る。ネット上の魑魅魍魎があーだこーだ言っても、俺は、俺を支援して下さる方からの寄付金を、堂々と受け取る。

 

 なぜなら、齋藤健一には、寄付金を受け取る資格があるからだ。

 

 というのも、ネット乞食というのは、単に「金くれ」と言うだけの人達のことだ。明確なリターンを示している人に関しては、個人的に寄付金を募っていたとしても、批判はされない。要するに、自分から何かを一切提供しないくせに、他者からの施しを求める行為が、ネット乞食な訳だ。

 

 まあ、それでも、先の女子大学生だったら、パソコン購入費用を恵みたい人は恵んだらいいと思うのですが。それを他者があーだこーだ言うのもどうかと思いますが。別に、何のリターンも無くても、学業を頑張っている女子学生がパソコンが古くなったので新しいパソコンが欲しいと言えば、お金をあげてもいいと思うけどな~。

 

 まあ、でも、齋藤健一は、ちゃんと対価を用意している。というか、齋藤健一が行っている活動自体が既に社会に対するリターンです。還元です。

 

 齋藤健一が行っている独特過ぎる自殺防止活動、交通事故防止活動、その他、覚醒剤乱用防止活動とか色々ありますけど。それらのサイトが存在するだけで、多大なる利益を社会に与えていると自負しています。それが、リターンです。

 

 そして、その齋藤健一の活動は、齋藤健一という人物ただ一人により行われている。誰かとの共同作業ではない。今までも、今も、これからも。故に、この齋藤健一本人の人生を支援するということは、齋藤健一のネット上での活動を支えるということになる。

 

 ピカソにどんどん独創的な絵を描いてもらいたいのならば、ピカソという人物を生かさなければならない。更に『活用する』という意味で、活(い)かさなければならない。まあ、ピカソは既に故人ですが、生きているものと仮定してください。ピカソが生存していた時代だと仮定してください。ピカソは死にましたが、齋藤健一はまだこの世に生きていますから。

 

 故に、ピカソを死なせたら、もう絶対にピカソの絵は新しく生まれない。なぜなら、ピカソ以外には、ピカソの絵は描けないから。ピカソの絵を描く活動を継続させる為には、ピカソを生かし続ける必要があります。

 

 更に、単に生かし続けるだけでは駄目です。狭くて日光が届かない地下牢みたいな環境に縛り付けておいて、「さ、どんどん素晴らしい絵を描いておくれ」なんて言っても、無理な話です。そんな環境では、いくら芸術の天才のピカソでも、素晴らしい絵は描けません。なので、ピカソがのびのびと絵を描ける環境を用意してあげる必要があります。

 

 故に、ピカソの生活環境を整えてあげる必要があります。ピカソが金に困ることのないように、資金援助してあげる必要があります。まあ、現実のピカソは、ゴッホみたいに死後に評価された訳ではなく、生前に多大なる評価をされていたので、誰かに施しをされる必要はありませんでしたが。

 

 しかし、齋藤健一は、まだ自力でまともな金を稼げない。一応、アドセンス収益で稼ぐ努力はしているものの、まだまだです。グーグルアドセンスの最低支払額(自動的に振込される額)の8000円に達するまでに、半年以上かかるような状況です。これでは、アドセンス収益のみで自活は出来ません(2020年時点の話)。

 

 勿論、将来的にはかなりの収益を得られているでしょう。そう信じたい。でも、たとえアドセンス収益のみで月収40万円に到達したとしても、もっと金は必要です。金はあるだけ良い。私が信じている日月神示という予言書にも、豊かな道は神の道と書かれています。けっして清貧状態が、神が人に望む状態ではないのです。誰だって、自分の大切な人が貧困の暮らしをしていたら、嫌です。だから、神様も、齋藤健一がいつまでも貧乏な状態であり続けることを願っている訳がありません。

 

 なので、お金が欲しいのです。

 

 齋藤健一の人生にかかる費用を支援するということは、齋藤健一の活動を支援するということです。なぜなら、単独作業でやっているのだから。齋藤健一個人に、プライベートも仕事の時間もありません。なぜなら、私が行っている活動は、会社みたいな組織ではないし、プライベートの中でネット上での活動をしているのだから。齋藤健一が消滅すれば、齋藤健一がやっている活動は消えるし、齋藤健一が死ななくても、齋藤健一がリアルに乞食になれば、もうネットで人を助ける活動をするどころの話ではない。故に、齋藤健一の人生を資金援助で支えるということは、直接的に齋藤健一がやっている他者を救済する活動を支援することに繋がります。また、齋藤健一が作ったサイトを見て救われた人を、間接的に資金援助者も救ったことになるのです。

 

 なぜなら、齋藤健一は資金援助者に支えられ、ネット上での救済活動に専念出来たということなのだから。だから、私は堂々と、資金提供を受けたい。

 

 警察官は働いて、月給を受け取り、ボーナスを受け取り、退職金を積み上げ、厚生年金も積み上げ、その他の様々な福利厚生の権利も受け取る。

 

 だったら、たった一人で死にたい人達を救済している齋藤健一、たった一人で交通事故防止活動をしている齋藤健一、たった一人でその他の様々な[人を救う活動]をしている齋藤健一が、他者から、その活動の対価としての、御礼としてのお金を貰ってもいいではないですか。

 

 何の保障もないまま自主的にここまでやって来た齋藤健一、10年以上にわたりサイト制作において失敗に失敗を重ねてようやくここまで辿り着いた齋藤健一、金が無いので自腹で各種のサイト関連の経費を支払い続けてきた齋藤健一、サイト制作の方が大事だから、時間が確保出来るアルバイトで、とにかくサイト制作優先で生きて来た齋藤健一。

 

 ここまでする人は、ハッキリ言って、齋藤健一の他には一人もいません。いるなら教えて頂きたい。それはどこのどなたですか?NPOとかの組織にはいらっしゃるでしょう。しかし、NPOは国から税金を受け取って活動している組織であるが故に、齋藤健一みたいな破天荒な、大それた活動はけっして出来ません。

 

 私は、他者が何と言おうと、日本で一番、自殺防止活動をしてきた。それで、今、その努力が実を結びつつある。だから、堂々と、金を受け取る権利がある。金を受け取る資格がある。対価として、金を受け取るのだ!

 

 外皮ばかり見ている者は、私が今までしてきた努力の総量を知らない。だが、私は、めっちゃ努力してきた。休日はとにかくほぼ全ての時間で、サイト制作の努力をしてきた。最初から成功の一本道、正解の一本道を歩むことが出来れば凄い楽なのだが、それは無理だ。

 

 師匠みたいな立場の人は一人もいなかった。誰もやり方を教えてくれなかった。そりゃ、そうだ。前人未踏の未知の領域を切り開いてきたのだから。全部自分一人で切り開かなければならなかった。試行錯誤の繰り返し。失敗して、失敗して、今まで何百時間も注ぎ込んで来たサイトが、結局駄目になったことは幾度もある。その屍の上に、今のサイト集が存在している。

 

 詳しい経緯はここには記しませんが、とにかく、頑張った。そして、大変だった。そして、これからも大変だから、[せめて資金面で支えて欲しい]というのが本音です。

 

※詳細な齋藤健一の人生行路を知りたいのならば、[死にたい自殺サイト自殺方法自殺ダメ]内にある[管理人について]を参照⇩

 

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 とにかく、直線距離なら100kmで辿り着けるのに、俺は数々の失敗を繰り返し、その正解の地点に辿り着くまでに、総走行距離は25000km位走った印象だ。しかし、それはしょうがなかった。最初から、誰もやっていない分野において、少しの失敗もせずに真っ直ぐに正解に辿り着ける程、齋藤健一の頭脳は明晰ではない。また、頭脳明晰な人物は、俺みたいなことはけっしてやらない。ゴールドマンサックスの年収100000000円の金融エリートが、休日に、私みたいなことをすると思いますか?

 

 だから、俺は誰もやらないこと、やっていないことに人生を賭けて、今、その対価を受け取る。これは正しいことであり、素直なことだ。スーパーで食料品を買う為に、対価としてその金額を支払う。それは当たり前のことだ。だから、俺は、俺がやった他者救済の仕事の対価を受け取る権利がある。絶対にある!

 

 

 それさえも駄目だと言うのですか、あなたは。

 

 駄目だと言うのなら、だったらあなたは一体、何様なのですか。

 

 神様なのですか。仏様なのですか。