漸く五連勤が終了した。

 はぁ、とっても長かった。五連勤が終了した。

 

 なんか、週に三日労働でいいと思うんだけどな。週に五日労働が当たり前になっているが、それは、どうなのだろうか。

 

 う~ん、一応、俺は、自分のサイト制作を頑張ります。

 

 でも、来月の16日まで、雨天中止の日がなければ、あと十日労働する。それで、健康保険料とか国民年金保険料の借金分や、六月の国民年金保険料の支払い分とかが稼げるだろうから、しょうがない。

 

 さっき三井住友銀行の口座を見たら、国民年金保険料は二か月分引き落とされていた。前月分の未納分と今月分だ。良かった。これで、一々、納付書が送付されてくることもない。

 

 一応、別に、国民年金の支払いには期待していないというか、俺が国民年金保険を受給できるようになる前に、世界超大戦が勃発して五十億人以上死亡すると思うので、まあ、到底、支払われないと思うけど。

 

 まあ、でも、障害者になってしまった時には、障害者年金っていうんですかね、あれが貰える資格が得られるので、今後も納付し続けます。

 

 つーか、別に老後って、別に要らないけどなぁ。あの世の方が楽だしなぁ。まあ、自死はしないけどさ、でも、そんな、百歳越えとかまでなんて、生きたくはないよ。

 

 九十代とかの人生には、別に魅力は感じないし。若い母子を轢き殺した飯塚幸三は87歳だったが、あんな耄碌爺になるのは、嫌です。その前に、70歳とか、それよりも前の段階で死亡してもいいけどな。

 

 まあ、その時になってみないと、どう思っているかなんて、分からないけどな。

 

 生きている限り、常に金、金、金だ。別に金の亡者という意味ではなく、事ある毎に、何をするにしても、そして何もしないにしても、常に金が必要になるという意味だ。

 

 金欠の人にとっては、いつまでも寿命があり続けるのは、ありがたくはないだろう。まあ、金持ちは、大金を支払ってでも永遠の命を欲しているようだが。冷凍保存みたいなアホなことをする奴もいるしな。でも、大金持ちだからこそ、いつまでも生きていたいと思うのだろう。もしもそいつが、ある日突然貧乏に転落したとしたら、もうとっとと死にたいと思うのではないか。

 

 ああ、折角の二連休だが、なんか、五連勤の仕事で、精根使い果たしてしまったような感じだ。まあ、一晩寝れば、回復するかもしれないが。