※以下の言葉は単なる私の呟きです。
悔いが残る避妊法
君は僕に抱かれ
立ち去っていく 僕のこと 睨みつけてた
中に残る子の種
そんなに小さな体で
未来の子 孕ませる 君の卵子へ
僕のけじめは ヒヒ笑た びゅ~玉さ
無視すれば 君が 責任取れと 追って来る
SAY むず ME
ガラスの少女の原型の 破片が胸へと突き刺さる
補導の警官 蹴っ飛ばし
バスの 窓から 君に 背を向ける
産婦人科の椅子で
屑と夢中で罵ったね
唇が腫れるほど殴りやられた
絹豆腐の肉に
ぼくの知らない方法
切り刻み 摘出し 終わる生命
嘘で欲望のままに中に出す癖が
遠く逃れていく無責教えてた
CUT child 身
ギラつく欲棒自体の
快楽のままに生きてるよ
責任逃れの無責任
小さな指が 切らり 転げ散る
ぼくの気持ちいいは 日々逃げるビュッ玉さ
呪い込めば 君が 夜な夜なに 浮かぶ
捨て 伊豆 診
グラスの欲望自体を
快楽チンだけ横切るよ
痛みがあるので知らんぷり
責任取るのが嫌い
SAY 避妊 ME
未来の少年時代の
破片の終わりを直視する
何かがオナって始まる
縁が切れて僕を照らし出す
体だけを愛してた
おわり