う~ん、アクセスが減ってしまった。

 なんか、今まで、過去に制作したサイトへのリンクとかの評価があって、特に何も書かずとも、[死にたい時の自殺方法・自殺のやり方・自殺の死に方]には、ある程度のアクセス数があった。

 

 あと、[死にたい時に自殺で死ぬ方法・自殺で死ねる方法]も、ある程度のアクセスを、何も書かずとも稼げていた。

 

 でも、本日とか、昨日とかの段階で、もう、グーグルの順位が、上位表示から、すっかり、消えてしまった。

 

 まあ、特に何も書いてなくて、タグのみ、首吊り自殺方法とか、練炭自殺方法とかで設定していただけだったからなぁ。

 

 でも、それは想定内だ。当然、中身のないサイトなのだから、いつかはだだ下がりになる筈だったしな。

 

 今後、ギッシリと、グーグルに評価される文章を書いていく予定だ。けど、その前に、まだ色々とやることがある。

 

 まあ、来週の火曜日辺りには、今年の一月の自殺者数が発表されるだろう。

 

 多分、予想ではあるが、今年は、前年の自殺者数を上回ると思う。というのも、俺のサイトが全く完成していないからだ。

 

 自己評価高過ぎなのだが、事実、昨年は、私の自殺防止サイトがネットから消失した時期と時を同じくして、自殺者数が急激に上昇したからな。

 

 でも、俺は急がない。つーか、急げない。というのも、俺の肉体は一つであり、協力者は一人もいないからだ。金銭面で支えてくださる方はいますが、業務を共同で遂行している人は一人もいない。

 

 トヨタの製造工場みたいに、昼夜交代制で常に稼働することは不可能だ。分身の術は不可能だし、私は一人だけだから。

 

 う~ん、前のサイトはそこそこ強力だったとはいえ、最高レベルの力は無かった。つまり、前のサイトは、普通のガンダムレベルだな。次のサイト、つまり今制作中のサイトは、ユニコーンガンダムレベルの最高のサイトにするつもりだ。

 

 だから、急がないし。つーか、俺は今度のサイトでは、お金儲けも重要視します。とにかく金が無ければ、持続できない。寄付金のみでは、無理だし。

 

 上手くいけば、日本全国の死にたい人を対象にビジネスが出来るのだ。

 

 日本人の四人に一人が本気で死にたいと思ったことがあるというアンケート結果もあるそうだ。しかも、毎年約二万人自殺しているが、これは最小の数字であり、実数はもっと多いだろう。本当は自殺なのに、事故とか病死とかに分類されている死体も数多いだろうからな。自殺する皆が皆、遺書を残す訳でもないしな。

 

 つーか、自殺未遂者も膨大だ。しかも、自殺行為をしなくても、死にたい人は数多い。

 

 その、余裕で全国に100万人以上いるであろう、本気で死にたい人達に対して、上手くいけば、俺が独占することが可能だ。しかも、俺の前にも参入者はいなかったし、俺の後にも、参入者はいないだろう。

 

 なぜなら、普通に考えて、ネット上で、精神科医でもない人が、死にたい人達向けに、お金儲けができるとは、到底思いつかないからだ。

 

 でも、俺はなんとか、そこを金銭化してみせる。そうすれば、特殊分野における、更に俺という独特の人物が醸成するサイトであるが故に、俺以降も、もう誰も新規参入してこれない。まさに独壇場を構築出来るのだ。

 

 だから、急がない。今はアダルトサイトへの加入を募るアフィリ関連の仕事をしているのだ。これでいい。これに、明日からの三連休を費やしたとしても、このアダルトアフィリが安定的に毎月10万円でも売り上げを上げることが出来たならば、それは金銭的にも精神的にも俺の支えとなってくれる。故に、その後のサイト制作にも活力を与えてくれるだろうから。

 

 土台がしっかりしていなければ、いくら土地の上に立派な建物を建てたとて、長持ちはしないだろう。故に、基礎はどっしりとした骨格を構築すべきだ。

 

 ツー訳で、今年は、自殺者数を減らすという目標は負わない。俺が本格的に数値を気にし出すのは、2020年以降だ。今年は、各自殺防止サイトの内容構築に費やす。

 

 とりあえず、三連休でアダルトアフィリ関連の仕事は終了させて、その後は、五日間の休み位をかけて、普通のアフィリの構築作業に取り掛かるつもりだ。

 

 ツー訳で、もう寝ます。