ネカフェに行った。

 今日は終了間際に雨が降って来て、少し早めに上がれた。で、その後、ネカフェに行った。三時間滞在した。

 

 なんか、この前もいたのだが、そこに住んでいるのかもしれないのだが、なんか、思いっきりパジャマ姿の白髪のおじさんが住んでいるのだが。で、トイレの洗面台とか、飲み物とかアイスのコーナーのすぐ横に小さな水道があるのだが、なんかそこで頻繁に、持参した自分のペットボトルに水を入れているんだよな。意味不明だ。

 

 住んでいるとしたら、金が勿体ないと思うのだが。一晩いたら数千円かかるし。で、一か月居たら、余裕で1Kのアパート借りられると思うのだが。何か事情があって、週末だけネカフェにいるとかかな。でも、マジで、この前見たけど、ズボンというか、単なるパジャマのズボンのゴム紐がゆるゆるみたいで、公衆の面前なのにそいつの尻が見えていたけど。

 

 でも、俺がそこの店の経営者ではないので、どうにも言えない。出て行ってくれとか言えないし。それをいうのは店側であり、店側が言っていないのならば、俺も言わない。虫します。気持ち悪いけどさ。なんで頻繁にトイレの水道で1リットル程度のペットボトルの容器に頻繁に水を入れているのか?だって、飲む為ならば、飲み物コーナーで無料で沢山の飲み物が飲めるのだが。ウーロン茶とかもあるし。

 

 なんか、心底、あんな人にはなりたくはないと思いました。多分、55歳位だと思うけど。51歳位かもしれない。よく分からない。でも、金曜日の夜に、ネカフェにパジャマ姿でうろつくって、そんなの嫌です。ああはなりたくはないです。

 

 でも、現状、俺の人生も殆ど動かない。ただ、今日は、齋藤健一の危険運転糾弾のブログがワンクリックあった。で、アドセンス収益が十円玉三枚位得た。

 

 この前は日月神示 さいとうけんいち訳でお金を稼いだ。これから本格的にアクセス数を稼ぐようになれば、もっともっと稼げるはずだ。なので、希望は失いたくはない。

 

 人間、希望を失った時は、本当の生きる屍になってしまうだろう。でも、俺はまだ希望は捨ててはいない。う~ん、でも、視力が落ちてしまった・・・。昨日も夜中の十一時頃まで、仕事で疲れていて、今日もまた仕事があったにも関わらず、齋藤健一の危険運転糾弾の、危険運転の実例の記事の執筆を頑張っていた。

 

 う~ん、早くどうにかしたい。でも、現状、ノロノロ運転並の速度でしか進まない。でも、それでも、ちょっとずつでも進まねばならない。はぁ。