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齋藤健一の人生応援ブログ💙

結局、カスペルスキーを買いました

 六年以上使用してきたESETが、とうとう期限切れとなりました。もう飽きたので、更新はしなかった。てか、最近のESETは料金が高くなったしな。

 

 

 

 まあ、このESETは、自室にある二台のデスクトップパソコンの内、まだESETを削除していなかった方のパソコンに表示された画面である。もう一方のパソコンの方は、ESETは期限が切れる前に削除済みで、ウイルスバスターの試用版やノートンの試用版を入れて試してみたのだった。

 

 う~ん、でもなぁ、ちと、ウイルスバスターも、ノートンも、しっくりこなかった。マカフィーは、やはり画面が気に入らなかった。

 

 なので、このカテゴリの前のページで、散々カスペルスキーは危険だと罵倒した記事を書いたのですが、結局、俺は緑色が好きなので、カスペルスキーにした。

 

 まあ、最悪、別に、情報を抜かれても、まあ、いいか。〇-チンの手下の企業なら平気でやりそうでもある。ロ〇ア企業なら平気で顧客のデータを盗みそうではある。が、それでも、安かった。春のキャンペーンで、とても安かった。更にクーポンコード適用で、3年5台版のカスペルスキープレミアムが、七千円台前半で買えた。得した。

 

 んで、まずは試用版のカスペルスキーを入れてみた。

 


 ダウンロードしたカスペルスキー試用版。

 

 全てのプランのカスペルスキーの試用版が試用可能である。んで、俺は最上位のカスペルスキープレミアムにした。

 

 

 

 体験版は30日間です。んで、この後、この体験版経由で製品版を購入した。が、この30日という日数は製品版の日数に加えられなかった。なので、この30日分を消費するギリギリ手前で製品版に切り替えるのが最もお得だとは思う。が、キャンペーンがその頃には終了していたので、やっぱり即、切り替えた。また、無料版では機能が限定されるので、やはり製品版の方が良い。

 

 んで、この時は超お得期間で、春の新生活応援キャンペーンみたいなのを実施中だった。なので、ちょっと前まではカスペルスキープレミアムの5台3年版は11000円以上したと思ったが、この時は8463円となっていた。更に、クーポンコードを適用して15%引きで買ったので、7194円で買えた。

 

 但し、注意せねばならないのは、契約が切れる半月前程に、自動的に登録しているクレジットカードから次の契約分が引き落とされてしまうということだ。それに、その料金は高い。セキュリティソフト企業は、とにかく更新する者に高い料金を請求して厳しい。新規の者には安くして優しい。だから、それが嫌なら、自動更新をOFFにする処置をしておくことだ、忘れる前に、今、即!それはマイアカウントから可能です。

 

 インストールしたけど、本当に大丈夫かなあ?まあ、俺の情報など、盗む価値もないが。

 

 〔カスペルスキーを使用するのは危ない!〕と警告を出しているドイツとか英国とかアメリカとかで使用する場合、やっぱり何か違うんだろうなあ。でもなあ、マジでさ、アメリカ企業のノートンさんは、マジで高いよ。高過ぎでしょ!ニューヨークの物価基準になっちゃってるよ。もう貧乏人の日本人はアメリカの標準価格についていけないよ。アメリカ製のテスラの新車もめっちゃ高いしな。

 

 なんか、色々とカスペルスキーにスマホの奥深くまで調べることを許可したけど、マジで大丈夫かなあ?まあ、そんな露骨に顧客のデータを盗むような真似をすれば、企業は倒産すると思うのだが。まあ、俺のデータなど盗んでも、何の技術者でもないので無意味だろうが。

 

 

 無料版のカスペルスキープレミアムの画面。これはスキャン中の画面かな。

 

 これで一応、無料版はインストールできました。次に有料版を買ったので、有料版にデータを更新しました。

 

 やはり明るい緑色は格好いいな。ウイルスバスターの真っ赤も格好良かったけど。

 

 以下、カスペルスキープレミアム〔有料版〕の画面色々。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 まあ、五台の端末を保護するとあるが、これとは別のもう一台のデスクトップパソコンは、ゲーム画面の録画しかやっていないので、そっちはウィンドウズ・ディフェンダーで十分かな。マイクロソフト・ディフェンダーだっけ?

 

 まあ、今のところ、このパソコンと、スマホ一台にインストール済みです。あと、もう一台の方のスマホにも明日、インストールする予定だ。

 

 まあ、安く買えたし、とりあえずは、これで良かったか。ウイルス検出率も、カスペルスキーはトップクラスらしいからな。

 

 これで、心置きなく、ダークウェブに潜れます。だって、サイト制作に必要な画像や動画を収集する為に、行かねばならないからだ。

 

 危険な場面では、カスペルスキーが守ってくれるであろう。